一般的には粘り気が多いお米の方が人気があるようですが、 laviの求めたお米の条件は『サラっとしていて、スープと食べてもふやけづらく、そしてもちろん美味しいお米』。そして行き着いたのは、いまや北海道を代表する“きらら397”。
食材の旨味を引き立てるアルカリイオン水で炊き上げるきらら397は、その名の通り粒がキラキラと輝き、歯ごたえを残しつつ口の中で適度な甘さと香りが広がります。
ハーブ豚とは、一貫した生産管理のもとで、良質の植物性原料に天然ハーブを加えた専用飼料で育てた最近評判のブランド豚です。
全国数あるブランドの中から、laviが目を付けたのが、北海道羊蹄山のふもとにある真狩村”印南ファーム”産のハーブ豚。
羊蹄山が生み出す「神秘の水:カムイワッカ」と称される清らかな水と、4種類の天然ハーブ(オレガノ、ジンジャー、ナツメグ、シナモン)を配合した専用飼料を与え育てており、その肉は臭みが全く無く豚肉本来の旨味を味わえます。
印南ファームで育てられた豚は、北海道畜産公社道央事業所早来工場にて「ハーブ豚」と名乗れるかの厳しいチェックを受け、規格をクリアした豚だけが「ハーブ豚」として契約卸業者へ出荷されます。laviでは、その厳選されたハーブ豚を使用しています。
●一般の豚に比べ、脂肪分が少ない。
●悪玉コレステロールを下げる働きのあるオレイン酸が豊富。
●豚特有のにおいが全く無く、柔らかくてジューシーでコクがあるのにアッサリとした味わい。
北海道が誇る美味しいお水と天然ハーブ飼料で育てられた、真狩村「印南ファーム」産のハーブ豚を使った「豚角煮」を是非お試し下さい。
鶏肉を食べるとき、『固い』『食感がパサパサになっちゃった』 『煮過ぎて味も抜けちゃった』っていう経験ありませんか?
スープカレーにチキンレッグはもはや定番。
laviは当然チキンの仕込みにも細心の注意をはらっています。
本来の鶏の味を損なわず、かつ柔らかく、 スプーンを入れると自然に骨がポロリ。
簡単そうだけどこれがなかなか難しい。 lavi自慢のチキンレッグなのです。
パリやロンドン、ニューヨーク。
世界を代表するホテルや有名カフェの定番メニューとしてコーヒー通達を魅了し続け ているイタリアンコーヒー「ラバッツァ」。
ラバッツァは1895年、初代ルイジ・ラバッ ツァの手によってトリノの地に創業されました。以来100余年、その卓越した焙煎・ グラインド技術から生まれた高品質のコーヒーはイタリアNo.1コーヒーの名を欲しい ままにし、今や「世界で最も飲まれているイタリアンコーヒー」としての地位を築き上げています。
コーヒー好きの店長の超オススメです。一度お試しください。
辛いものを食べた後にはやっぱりラッシー! というお客様も多いのではないでしょうか?
laviのラッシーはお店で作っているカスピ海ヨーグルトとハチミツで仕上げた自慢の一品。
なにより、酸味が少なくまろやかで、ヨーグルトが苦手な方にもオススメです
なんとなく体に良さげな感じがしますよね。
アルカリイオン水とは、平たく言ってしまえばイオン化されていてアルカリ性を示すお水です。難しく言うとカルシウム剤を混ぜた水を電気分解することによって陰極(マイナス)側で得られる水溶液がアルカリイオン水なのですがそれはさておき… laviの味を探求中に、調理にも役立つというアルカリイオン水に出会いました。
使ってみるとこれが本当に食材の味を引き出すのです!きらら397も、laviのカレーを彩る野菜たちも、自慢の食材全ての甘み・旨味が際立ちます。
いまではすっかりアルカリイオン水でのカレーづくりがlaviのベースとなってしまいました。
laviでは様々なスパイスの中から、スープカレーに合った素材を厳選し使用しています。
・カルダモン
・シナモン
・コリアンダー
・ローリエ
・クミン
・クローブス
・ナツメグ
Copyright Brothers co., ltd. All Rights Reserved.